2013年05月04日

関東でヤバイもの

なかなか更新できず、すっかりアクセスも少なくなっているこのブログ。

どのくらいの人に伝わるか分かりませんが、

一応、自分の体験としてできる限りの記録は残しておこうと思います。


1年4ヶ月、解毒に励んだおかげか?

久しぶりに帰った関東では散々な体調で過ごしました。(前日記)


結論から言うと、とにかく、空気がヤバイ。

眼、そして胸が苦しくなります。

むき出しになっている、あるいは排出できない部分から

やられるのかもしれません。


アレルギーもなく、週5でテニスしてもどこも故障しない

今のところ超健康体の夫でさえ

「眼がしょぼしょぼする、くしゃみがでる、咳がでる、なんとなくだるい」という

症状があったようです。


今回、自分の実家ではほぼベクレルフリーな食事をしましたが、

これだけの症状がでたということから考えると

食事からの影響は、空気からの影響に比べたら

さほどではないのかもしれません。(排出できるし)


昨今、ベクレルフリーや解毒の書籍などたくさん出回っているようで

もちろん参考になりますが、

それは非汚染地で防御や解毒に励む人にこそ効果があるものであり

日々汚染されている場所にいては意味がないのではと

今回の帰省で感じました。


そして“避難の呼びかけ”は、子どもや若い女性だけが対象ではなく

本当はすべての人に当てはまるものだと。

可能な人は、残りのGWとか、夏休みとか、

1週間、数日でも、非汚染地で過ごして

自分の体調の変化を感じてみてほしいです。


そう言うと、

「それが出来れば苦労しない」

って言われちゃうんですけどね。爆

ラベル:体調 関東
posted by 来未恵 at 00:00| Comment(0) | 関東でのあれこれ | 更新情報をチェックする
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